月: 2022年5月

髪の量が多くてもさもさ

私の髪の毛は小さい頃から量が多く癖もありもさもさしてます。ベルタシャンプーを完全レビュー!使い方や使用した口コミまでをご紹介!

ただでさえ顔が大きいのに余計シルエットが大きくなってしまい悩んでいます。
今も美容院に行っても一カ月もたてば量が多くなってしまいます。

中学生のころ,解決策としていろいろな種類のシャンプーを試してみたことがありました。
すると驚くことに,シャンプー直後から翌日の髪質がシャンプーによって全然違うのです!
何の種類のシャンプーが良くて何が悪かったかは書きませんが,とにかくピンキリでびっくりしました。
試した中で一番良かったシャンプーは今でも愛用しています。

しかしながらそれで髪のもさもさは解決されるわけではありません。
対処法として,あまり人目を気にしなくて良い日は髪を結んだり,美容院では思いっきり髪の量をすいてもらったりと工夫しています。
髪を結ぶともちろんですが顔周りがすっきりするし作業もしやすいです。
髪の量をすいてもらえば何週間かは快適な日々が送れます。
それと,最近では髪を早く乾かせる手袋を愛用しています。
ドライヤーの時に片手にはめると心なしかドライヤーの時間が短くなる気がします。

いかがでしたか?
私のように髪の量が多くて顔周りがもさもさしていることに悩む女性は多いと思います。
私の対処法が誰かの役に立てば幸いです。
雨の日などは特に大変ですが皆さん頑張りましょう!

食べたいものを考えるところから面倒くさい

そもそも作るのは面倒である。https://kanioseti.com/magokoro-nosh

野菜の皮を剥きながら苛立ってきたり、調味料のバランスが悪いのか、味がちっとも決まらなかったり。

それ以前に何を食べるべきか何が食べたいかを考えるのが面倒。思いついたとしても、材料を揃えるうちにもっと安く作れるものがあったのではないか、より簡単なものがあったのではないかなど不安になっていく。

栄養を考えることができていないなどと自分を責め始める。

たいして食べたくもないものを作るために、煮るか炒めるか焼くのかなどから考え始め、食材の買い物をする労力と材料費、買い物を終えてからは材料の整理、剥いたり切ったりという作業、味付けそれら全てが苦痛で仕方ない。

主食をなににするかでも変わる。米が食べたい気分だがおかずは何を作るのか、洋風か和風か、パスタの気分だが、パスタソースであえるだけでは栄養がダメかと悩む。

せっかく煮魚が食べたいと思いついたが味付けが不安すぎる、美味しそうな肉を見付けたが、高すぎる、材料を揃えて作るより、見切られた惣菜を買う方が安いこともある。

ただ食べるというだけの行為がとてつもなく苦痛なのだ。

余計な買い物をしないためには空腹を避けるなどという主婦向けの知恵があるが、そんなことをすると買いたい食材すら浮かばない。

料理など、作らなくて済むならそれが一番なのだ。